熱戦を前に日本チームの記者会見開催

2017モーグルWorld Cup 秋田たざわこ大会


2017 FISフリースタイルスキーワールドカップ秋田たざわ湖大会が17日開幕。雨と強風の悪天候で男子公式トレーニングはキャンセルとなったが、ジャパンナショナルチーム
(取材・写真=藤島健)


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2万人の自転車レースファンを集めてシクロクロス東京2017お台場で開催

シクロクロス東京2017


快晴の天気の中、お台場を会場にして自転車レース、シクロクロス東京2017が開催され、海外招待選手のスティーブ シャイネル(Gross Team by G4 フランス)が優勝した。
(取材・写真=藤島健)


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熊本地震復興支援B.LEAGUEチャリティーマッチ

B.LEAGUE


「B.LEAGUE」を運営する「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」(東京都文京区、理事長=大河正明)は、震災復興支援の一環として「熊本地震復興支援B.LEAGUEチャリティーマッチ」を2016 年8 月24 日、19 時TIP OFFのスケジュールで、国立代々木競技場 第二体育館で開催する。






合言葉は「がんばるばい熊本」

対戦カードは、九州出身、九州にゆかりのある選手の中から選出した「B.LEAGUE九州選抜」と、各クラブの主力、注目選手の中から選出された「B.LEAGUE選抜。チケットは、7 月30 日10 時よりB.LEAGUE 公式サイト(http://www.bleague.jp/)にて販売する。

B.LEAGUEでは、熊本復興支援の第1弾として「日本財団への100万円の支援金寄付」、第2弾として「インターネット寄付募集サービスであるジャパンギビングを活用した寄付の呼びかけ」を実施してきた。第3弾は、今回の「チャリティーマッチ」。合言葉は「がんばるばい熊本」。この言葉を胸に入れた特別ユニフォームを着用し試合を行う。

会場では、募金のほか、選手が当日着用したユニフォームや、B.LEAGUEトップパートナーであるソフトバンクから提供された「お父さん自転車」に選手全員のサインを入れた世界にひとつだけの貴重なアイテムのチャリティーオークションを開催する。

◎メンバー
B.LEAGUE 九州選抜
熊本ヴォルターズ=小林慎太郎
熊本ヴォルターズ=中西良太
千葉ジェッツ=阿部友和
アルバルク東京=田中大貴
川崎ブレイブサンダース=永吉佑也
横浜ビー・コルセアーズ=高島一貴
新潟アルビレックスBB=遥天翼
シーホース三河=比江島慎
滋賀レイクスターズ=狩野佑介
琉球ゴールデンキングス=津山尚大

B リーグ選抜
レバンガ北海道=桜井良太
仙台89ERS=志村雄彦
秋田ノーザンハピネッツ=田口成浩
栃木ブレックス=古川孝敏
サンロッカーズ渋谷=満原優樹
富山グラウジーズ=宇都直輝
三遠ネオフェニックス=太田敦也
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ=中東泰斗
大阪エヴェッサ=根来新之助
京都ハンナリーズ=岡田優介

記事編集=富小路常明
写真=B.LEAGUE


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赤塚不二夫生誕80年企画「バカ田大学」の夏期講座開講

キョードーメディアス


大好評だった「赤塚不二夫生誕80年企画 バカ田大学」の講義が夏期講座として今夏再び開催される。


赤塚不二夫の「バカ田大学」ふたたび。

赤塚不二夫が発信し世界に通ずる「これでいいのだ」の精神。赤塚イズムの「バカ」を様々な解釈で講義をすることで停滞した世の中を少しでも前に進ませることを目指して開講される。「古くもあり新しくもある「赤塚イズム」の再発見の場となるはず」と主催社は自信を見せる。

すでに発表されているカリキュラムは、
7月19日=浅葉克己(アートディレクター)
7月29日=斉木しげる(俳優)
8月19日=タナカカツキ(マンガ家・映像作家)
8月22日=田原総一朗(ジャーナリスト)
8月24日=しりあがり寿(マンガ家)
9月9日= 細川徹(放送作家・脚本家・演出家)
9月13日=ETT (江口寿史、大地丙太郎、田村信)
など。今夏も様々な分野の著名人による、それぞれの切り口、表現方法で、熱弁をふるう。

◎概要
公演タイトル=赤塚不二夫生誕80年企画 バカ田大学夏期講座
料金=全席自由3,000円(税込・受講者全員にオリジナルノート付
主催=赤塚不二夫生誕80年製作実行委員会
制作=赤塚不二夫生誕80年製作実行委員会・PROMAX
制作協力=tadpole-lab・ディスクガレージ
お問合せ=ディスクガレージ050-5533-0888(平日12:00-19:00)
公式サイト=http://www.diskgarage.com/feature/bakadauniversity/

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母娘の絆を深める「Her True Stories」再生回数300万突破

ワコール


株式会社ワコールが発信した企業メッセージ動画「Her True Stories」が、母娘のコミュニケーションを優しく後押しするストーリーが反響を呼び、再生回数累計300万回を突破した。


思春期の少女の気持を知る上でぜひ見てもらいたい作品

ワコールは「思春期の少女の悩みや戸惑いの解決の糸口は、母娘のコミュニケーション」との立場に立ち、「ツボミスクール」をはじめとする活動を展開。その中で、10歳前後の女の子が抱える思春期ならではの不安や戸惑いに対し、母娘のより深いコミュニケーションで絆を深めることが大切との思いから、企業メッセージ動画「Her True Stories」を、2016年3月15日より公開している。母娘のコミュニケーションを優しく後押しするようなストーリーが反響を呼び、現在も再生回数が増加している。

この動画の主人公となる「心と体が大人へと変化する」思春期の少女たちは、悩みを胸の奥に抱えてしまいがちで、理想的な相談相手の母親にさえ本音を打ち明けられなくなることもある。

「Her True Stories」は、そんな少女の心やカラダの悩みを、喋る不思議なぬいぐるみが引き出していく過程を追ったドキュメンタリー。動画の最後では、そのぬいぐるみの秘密が明かされ、ぐっと距離が縮まった母娘の姿が写し出され多くの感動を起こしている。

海外からもYOUTUBEサイトに「思春期にお母さんとこんな風に話したかった」「子供たちには是非親と話してほしい」など共感コメントが寄せられている。この動画の発表に先立ち、2016年2月に行った調査では約8割のお母さんが「思春期の娘と体や下着についてもっと話すべき」と答えるなど、母娘がより深いコミュニケーションを必要としていることが明らかとなっている。ワコールでは、全ての母娘間に「気づき」をもたらしコミュニケーションを深めてもらうきっかけになることを願っているという。

◎作品概要
スペシャルページURL=http://www.wacoal.jp/herstory/
動画URL=https://youtu.be/MPPR_TE-3yg
企画・制作=スパイスボックス・太陽企画・TOKYO
クリエイティブディレクター=庄司真紀(スパイスボックス)
監督=北田一真(TOKYO)





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