新歓キャンペーン「大学丼フェア」開催

すた丼屋+株式会社アントワークス


「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」「すたみな食房アントくん」を経営する株式会社アントワークス(本社=東京都中野区、代表取締役社長=早川秀人)は、「新歓キャンペーン 大学丼フェア」を2012年(平成24年)4月9日から5月31日までの期間に開催。各店オリジナルの「大学丼」を期間限定で販売する。


店舗間でのバトルも展開し味対決を行う。

「大学丼」は、明治丼や中央丼など近隣の大学に由来した店舗限定の地域密着型メニュー。今回は第1回よりさらにパワーアップして14種類の大学丼を、西は京都、東は仙台まで全国15の大学近隣店舗にて600円で販売する。

早大生が認めた味だけが名乗れる「ワセメシ」の名を冠したワセメシ丼、実際に帝京大学とのコラボレーションから生まれた帝京丼など、どの大学丼も大学のカラーを色濃く反映した、こだわりの一品となっている。

今回は「大学丼グランプリ ザ・店長バトル」と題したキャンペーンを合わせて展開。キャンペーンでは、各店の店長が大学丼のPRを兼ねた独自のパフォーマンス映像をWEB上で披露。その視聴回数を競い合う競技。さらに、店頭では、店長&大学丼のオリジナル・トレーディングカードを制作。キャンペーン期間中に各店舗で持ち帰られる。

◎「大学丼」一覧
※各店舗の商品説明文章は各店のメッセージをそのまま掲載。

[早稲田丼] ネーム:からだバランすた丼
販売店舗:高田馬場店 
価格(税込):600
商品説明:スタミナ野菜を、すたダレとオイスターソースで炒めました。

[早稲田丼2] ネーム:ワセメシ丼
販売店舗:早稲田店 
価格(税込):600
商品説明:早大生が認めた味だけが名乗れる「ワセメシ」を冠した自信作。

[日芸丼] ネーム:ジャンボチキンカツ丼
販売店舗:江古田店
価格(税込):600
商品説明:インパクト大のチキンカツにシャキシャキキャベツが相性完璧。

[一橋丼] ネーム:野菜たっぷり多摩すた丼
販売店舗:国立東店
価格(税込):600
商品説明:すたダレに隠し味の白みそ等3種のタレで炒めました。

[中央丼] ネーム:チンジャオ仕立てのホエ-豚丼
販売店舗:堀之内店
価格(税込):600
商品説明:おなじみのホエ-豚が、中華風味付けで新たに生まれ変わる。

[NU丼] ネーム:ガッツリ★パワー丼
販売店舗:水道橋店
価格(税込):600
商品説明:大盛りパワー★ホルモンが、食いごたえガッツリです。

[明治丼] ネーム:スンドゥブ丼
販売店舗:明大前店
価格(税込):600
商品説明:韓国ツウも納得!豚バラとモツを使って旨味を演出。

[仙台丼] ネーム:すた丼屋流プルコギ丼
販売店舗:仙台EDEN店
価格(税込):600
商品説明:特性プルコギダレの甘辛風味が、食欲をそそること間違いなし。

[電通丼] ネーム:あんかけ野菜の牛丼
販売店舗:調布店
価格(税込):600
商品説明:カラフル野菜と牛を、ジュワっと炒め、あんかけでトロっと。

[お茶の水丼] ネーム:スンドゥブ丼
販売店舗:お茶の水店
価格(税込):600
商品説明:韓国ツウも納得!豚バラとモツを使って旨味を演出。

[帝京丼] ネーム:ホエ-豚の肩ロース丼
販売店舗:野猿街道店
価格(税込):600
商品説明:帝京大学とのコラボで生まれた丼が、パワーアップして復活。

[東経丼] ネーム:スタミナ塩すた丼
販売店舗:国分寺店
価格(税込):600
商品説明:ニンニクの芽、ニラ、ネギ パワー源を特製塩ダレで。

[京都丼] ネーム:ちょっと贅沢なやきとり丼
販売店舗:河原町三条店
価格(税込):600
商品説明:プリプリのとり肉を、炭火でジューシーに仕上げました。

[かまた丼] ネーム:彩り野菜のホエ-豚丼
販売店舗:蒲田店
価格(税込):600
商品説明:ホエ-豚丼に、彩り野菜の歯ごたえをプラス。

[専修丼] ネーム:ヘルシー&スパイシー牛丼
販売店舗:みーさんの店
価格(税込):600
商品説明:牛肉やキノコをオリジナル・スパイシーソースで。

◎すた丼について
「すた丼」は昭和46年に東京都下国立の小さなラーメン屋で生まれた。複数の合わせ醤油に、厳選されたニンニクを溶かし、何日もねかせて熟成された秘伝のタレを豚バラ肉と絡め、強力な火力で一瞬で仕上げたすた丼は、創業以来ずっと変わらない「スタミナ丼ぶり」の真骨頂。若い人たちにお腹いっぱい食べさせてあげたいという先代の想いを継いだ現社長・早川の下、積極的に店舗展開を行い、東京都下を皮切りに都内、神奈川、埼玉、千葉の他、関西、仙台にも出店を行い現在の業容に至っている。芸能人にもファンが多く、マスコミにも多々取り上げられる中、最近は、北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手が早実時代に足しげく通ったことや読売ジャイアンツの沢村拓一投手が中央大学時代からのファンだったことなどでも注目されている。 




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